【ネイルデザイン】ゼロからネイルのデザインを生み出す方法3ステップ

こんにちは。
ネイリストのひかるです♩

今日は

「ゼロからネイルのデザインを生み出す3ステップ」

についてお伝えしますー!

 

動画はこちら↓

 

「自分でネイルのデザインを考えられたら楽しそうだな」
「すごい人はどうやってデザインを考えてるんだろう?」

と思ったことはありませんか?

 

よく、ネイリストのブログなどを見ると

「インスピレーションが湧きました」
「大好きな音楽を聴いていたら、ふと思いついたんです」

みたいなことが書いてあると思います、

 

そういうのをみて、あなたは
「素晴らしいデザインが思いつかないとだめなのかな・・・」
と悩んでいるかもしれません。

 

でも、安心してください。

 

きちんと、順番さえ守れば
誰でも簡単にネイルのデザインを
生み出せるようになります。

 

実際、私がネイルを始めた時は
自分のデザインなんて全く思いつきませんでした(´-`).。oO(

 

ですが、今回の3ステップをしてきたことで
今では自由自在にデザインを生み出せる
ようになったんです!

 

ですから、あなたも
今回の記事をじっくりと読んで
実際に1つデザインを考えてみてくださいね!

 

それでは、実際に具体的な方法について
いろいろお伝えしていく前に
ひとつ頭に叩き込んで欲しいことがあります。

 

 

それは・・・

 

「パクリからの個性」

 

です。

 

いいですかーーー?
もう一度言いますよーーー!!

 

「パクリからの個性」

 

どん!!!!笑

 

そうです。パクリなんです。

 

 

これはどんなことにも言えることですが
最初はマネから入るわけです。

 

 

例えば、初めて料理をした時は
お母さんに教えてもらったり
マネして作ったと思います。

 

 

そして、ある程度基礎ができてから
自分なりにアレンジし始めると思います。

 

 

それと同じことで、ネイルも
最初は可愛いネイルを徹底的に真似て
実際に作ってみることから始めてください。

 

 

実際、私は今でも
「これ可愛いな」
と思ったネイルはチップにして、

 

サンプルとして
置いてたりしてます。

 

 

そして、真似した後は、
トレンドを意識して、オリジナルデザインを作る
ということをしてみてください。

 

 

例えば、今年の夏はシェルが流行ってますよね。

 

 

そしたら、シェルを入れたデザインを
自分で考えてみるんです。

 

 

完全にゼロから考えるのではなく、
流行りやトレンドを意識したデザイン
を考えてみるということです!!!

 

 

これをすることで、デザインの生み出し方の
なんとなくの流れがわかるようになります^ ^

 

 

そしたら、完全にゼロから
自分のデザインを考えればいいんです。

 

 

いいですか、、?

 

 

①とにかくパクる
②トレンドを意識したデザインを考える
③完全にゼロから考えてみる

 

 

この3ステップです*(^o^)/*

 

 

はい!とっても簡単!!笑

 

 

ちなみにコツとしては!!

 

 

ちなみに、①の「パクる」についてですが、
いろんなデザインをやってみるのではなく
あなたの好みのデザインだけを真似てください。

 

 

いろんなデザインをやってしまうと
あなたらしさやコンセプトが
どんどんブレてしまうので、

本当に心から好きだと思えるデザイン
だけを真似るようにしましょう。

 

 

ネイルのデザインは

 

・ネイルブック
・インスタグラム
・ピンタレスト

などにたくさん載っているので
ぜひぜひ探してみてくださいね!

 

 

というわけで、今回は
「ゼロからネイルのデザインを生み出す3ステップ」
についてお伝えしました。

 


最後までお読みいただき
ありがとうございました!

ネイリストひかる

ネイリストひかるメルマガ

toyoutube


他にはこんな記事もオススメ!

・返金要求してくるバカ客への対応方法
・【接客術】お客さんと気まずくならない接客・会話9つのコツ
・ネイリストの集客3つの武器
・絶対に剥がれないトップジェルの塗り方
・左右対称のキレイな爪の作り方

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>